【お知らせ】
AT-D168UVのコードプラグを当分の間公開しています。いつまでかは考えていません。以下のURLからダウンロードできます。
自分のために作っているものなので、内容に責任を一切負いませんが、カスタマイズのベースに使うなど、ご参考にどうぞ。

2026年2月28日にファイルの更新を行いました。(3/18:「デジピーターリスト」に新たにTGIFトークグループに接続しているSFRが載りましたが、Zone「VoIP」にはすでに含まれています。ですので、3/18付の変更はありません。)

ファイルの説明、更新の概要などやダウンロードは以下のエントリーからです。ファイル更新の概要などはご一読くださいますよう。

「AT-D168UV(その6、コードプラグ)」
https://tr-1300.blogspot.com/2025/09/anytone-at-d168uv4.html


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当blogからのトーグループリストの公開は終了しました。FaceBookの公開グループ、DMR OpenSource Japanの「ファイル」からダウンロードできるようになっています。

2025年12月10日水曜日

AT-D168UV(その11、Boot imageで遊んでみました。)

AT-D168UVの起動時の画像を変更できることは知っていたのですが、H1が来ないのでやってみることにしました。

CPSの「Optional Settings」で「Power ON」タブから「Power-on Interface」を「Custom Picture」にして、その設定を無線機に転送してから、再びCPSの「Tool」の「Boot Image」で画像をPCから取り込んで、画像だけを送って試せます。

The Power of Dreamsのキャッチの会社のロゴが良いでしょう。ここは無線機メーカーじゃなくて関係ないロゴや画像のほうが面白いでしょうね。ウナギイヌやケムンパス、バカボンのパパで立ち上がってくるD168UVもなかなかだと思います。

Tipsを書いておきます。
〇ベースとなる黒バック(黒バックが無難です)部分は横300*縦340で作成。
300*300などスクエアな画像だと、無線機での表示時に縦に伸びるので、最初から300*340で作成する
〇ロゴ部分は200*200(ロゴによって縦横デコボコしていると思うので、サイズは目安)くらいに縮小して貼り付ける

私は事務屋なので、画像編集の達人ではないので難しいソフトは使えません。Windows11でも動くフリーウェアの「Jtrim」とWindows標準のペイントを駆使します。 

ちみに、ここまでいろいろ書いたCPSの画面の注釈は、画像をキャプチャしてwordに張り付けて、wordの「挿入→図形」で丸で囲んだり吹き出しを入れてます。

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