【このblogの読み方】
慎重にまとめているつもりなのですが、更新したあとに誤りを見つけて修正することが多いです。なので、数分したら、数時間したら、数日したら内容が変わっている可能性が高いので、そのあたりを差し引いてお読みいただけると大変ありがたく思います。

【お知らせ】
AT-D168UVのコードプラグを当分の間公開しています。いつまでかは考えていません。
内容に責任を一切負いませんが、カスタマイズのベースに使うなど、ご参考にどうぞ。

2026年2月1日にZone「DMRchs」を「SFRchs」に変更すること、VoIP経由でアクセスする際のTGIFトークグループに関するチャンネルを、以前加えたつもりが出来ていなかったので、レコードを追加しました。
ダウンロードと説明は以下のエントリーからです。

「AnyTone AT-D168UV(その6、設定ファイル(コードプラグ))」
https://tr-1300.blogspot.com/2025/09/anytone-at-d168uv4.html

また、ホットスポット経由でTGIFトークグループにアクセスする場合に参考になるTalk Groupsリストを「DMR雑感(11/10版)」からダウンロードできるようにしています。(【訂正】勘違いをして変更なしと表記していましたが、本当は2/1付け変更をしていました。内容は当該エントリーを参照してください。)
https://tr-1300.blogspot.com/2025/11/dmr1110.html

2025年11月24日月曜日

しれっとコードプラグを更新しました。

AnyTone AT-D168UV(その6、設定ファイル(コードプラグ))で暫定公開しているファイルですが、しれっと更新しました。当該ページのリンクからダウンロードできます。

その後の変更点ですが、Xで話題としたFM放送の分、それから、その後試行錯誤が続いたホットスポット経由でTGIFトークグループについてを盛り込んでいます。
 
〇FM放送は、77.5から87.4MHzの間を0.1MHzステップで100ch分入れてあります。87.5MHz以上はVFOモードで選局してください。77.4MHz以下に地元局がある場合には、適当に1chの77.5MHzを地元局(例:三ツ池からのInterFMの中継局の76.5MHzにするとか)に変更するか、周波数の並びを修正すればよいかと。

〇ホットスポット経由でTGIFネットワークのトークグループに接続する際につかえるかもしれないということで、438.01MHzでPi-Starで接続する例でZone「TGIF」を入れてあります。使用の際に自分用にカスタマイズするなり、不要なら削除するなりしてください。

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